Бывший блог ZUN'а «Touhou Shofu», Часть 2

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Эта статья содержит сообщения из бывшего блога ZUN'а «Touhou Shofu» (東方書譜)

■2003年01月12日(日)02:56  4面

妖々夢の4面の曲が出来ました、けど当初の予定と雰囲気が違いすぎる...。

ステージ設定を一考しなおさないといけないかも(笑)
設定にあわせて曲を創るの苦手...

実は、3面と4面は非常にフレキシブルな設定になっていて、何でもありだったり
します。ボスもどういう設定にも出せるようなキャラにしてます。(用意周到過ぎ)
5面、6面はストーリー上動かせないんだけど(ボツ曲の山になるのが怖いね)。

そういえば、紅魔郷にもボツ曲があります。
もったいないお化けが怖いので、なんかの機会に公開するかも(しないかも)

■2003年01月13日(月)06:32  びっくり

今日は、とあるゲーム会社の開発者の方からメールを頂きました。

どうやら社長さんも、紅魔郷気に入っていただけたみたいで嬉しい限り。
正直、PCゲームの会社ならまだしも、業務/家庭用のゲーム会社の方にも
遊んで頂いてるとは思っていなかったので、少々あせりもあります(^^;

取り敢えず、プランナーらしいピンポイントな質問が素敵でした。


  1. それはもう大往生PS2買いますんで(笑)

■2003年01月17日(金)20:35  再販について

東方紅魔郷と蓬莱人形の再版が行われます。
納品予定日は 1/30 です。
再販開始はその1〜2日後 1/31 〜 2/2 くらいになると思います。
委託先は
東方紅魔郷 〜 the Embodimrut of Scaerlet Devil.
価格 1000円
 「虎の穴」様(http://www.toranoana.co.jp/)
 「メロンブックス」様(http://www.melonbooks.co.jp/)
 「K-BOOKS」様(http://www.k-books.co.jp/)
 「あきばお〜」様(http://www.akibaoo.com/akibaookoku/)
 「ホワイトキャンバス」様(http://www.w-canvas.com/)

蓬莱人形 〜 Dolls in Pseudo Paradice
価格 700円
 「虎の穴」様(http://www.toranoana.co.jp/)
 「メロンブックス」様(http://www.melonbooks.co.jp/)
 「K-BOOKS」様(http://www.k-books.co.jp/)
 「メッセサンオー」様(http://www.doujinshop.com/)

となっております。
まだ持っていない方で、余裕か勇気のある方は是非。


そうそう、今更ですが、知っていると便利な紅魔郷(妖々夢)の小ネタ。

ポーズ画面で「Q」キーを押すと、一発でタイトル画面に戻れます(笑)


■2003年01月23日(木)01:18  ver 0.05

体験版ver 0.05 あたりから誰でもDLできるようにしたいと思っています。
 (今週末か来週くらいに)
DL版にあたり難易度が大きく変化します。特にノーマル以下の敵弾は半分以下に
なると思ってください。
これは、お金を出して買うゲームと、フリーで遊ぶ体験版の性質の違いでもあります。
わざわざ、冬コミまで来ていただいて買われた方には、あっさり終わってしまっては
物足りないと感じると思いますが、フリーは誰でも遊ぶ可能性が有ります。
そこで、紅魔郷を遊んでいない方でも問題なく入っていける程度の難易度にします。

まぁ実際、4面製作にあたりこのままの弾密度では手詰まりになるので
今やるんですけど(^^;

その為、体験版は急にヌルいゲームになりますがご了承くださいm(__)m
あ、ちなみに、一部のスペルカードが全くの新スペルカードに変更になっています。

また、冬コミ版を持っている方は、DL版の体験版をインストール先フォルダに
上書きすれば、BGM付きで新体験版が楽しめます。

  1. なお、Lunatic の難易度はこのまま進めるかも(^^;

■2003年01月25日(土)03:19  ケツイ

プレイしました(4面ボスで死亡)。
操作感、とっつきやすさ、弾避け感は大変良かったです。

でも、どうしても我慢できないところがあって気になったんですが...
ゲームの世界の構築が出来ていなくて、これといって印象に残った場面(敵)が無かった
ところです。非常に残念です。特にボスなどのデザインが弱い。
(どうも、プロペラメインのデザインっぽかったですが、飛びぬけて尖がっても無く、
 カリスマ性があるわけでも無い、
 1面とか、球場のふたが開いてヘリ風のボスが出てきてたけど、どうせなら球場ごと
 プロぺラで飛ばすとか、実は球場が超巨大プロペラのジョイント部分だった
 位やって欲しいものです(笑)3面の船もプロペラで飛ばすとか(^^;)

ここがケイブの一番魅力的な所だったんですけど、
ぐわんげの様な世界観の統一や、エスプの様な超能力という違和感少ない弾幕観、
プロギアの様な統一されたトーンと朝->夜という繋がった時間のうつり変わり...

パイロットはなんなのか、どういう時代や世界なのか、弾幕が何を意味しているのか、
何故敵弾は曲がるのか、どの辺がケツイで絆地獄なのか。
これが、文章でなく雰囲気で感じられる様で無いと、ゲームは影に埋もれてしまいそうです。
(ガンフロとか斑鳩とか、この表現が成功している一例ですね)

とりあえず、簡単な感じでしたので、(1周)クリアはすぐっぽいですけどね(^^;

 ちなみに会社の先輩は、デザインが古くてぱっと見、アクウギャレットみたい、
 と言ってますが(笑

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